拙いイラスト(画)や下手っぴ写真(写)をダラダラと展示。PCの呟きもブツブツと…。
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てか、お礼がこんなイラストで申し訳ありません…!!(ひいぃぃぃ;)
翌桧さま宅のカジ先輩こと梶原 浩紀さんですー♪
実はロルを拝見するたび気になっていたお方です!
今回はご回答踏まえて水彩にチャレンジしてみました。
丁寧に塗ったつもりなのですが、ラフに見える塗りになってしまい、スミマセン;;
てか…何だよ、このバック効果!?
や、設定を拝見したらこんな感じかなーと思ってしまいまして…(貴様)
だって「明るく人当たりはいい。 (…中略…) 多分腹黒い」なんて書かれてたら、こんな風に表現したくなるじゃないですか!!(そんなのお前だけだよ) 色塗りが楽しくなっちゃうじゃないですかぁぁぁー!!(殴)
ああ…是非同性キャラで仲良くなって、シスコンや腹黒暴き出したり掛け合い漫才みたいなことをしてみたくなるキャラさんです!腹を割った会話がしてみたいですー!!
カジ先輩はお洒落で、
見た目糸目の良識人。でもコッソリと苦味ブラック。
この深い味わいを1カットで表現する力をプリィィィィーズッ!!(精進せえ)
翌桧さまのイメージしているカジ先輩から遥かに遠のいてしまったような気がして心配ですが、「しょうがないなぁ」と鼻で笑いながら受け取ってくだされば、僕幸せです!(ウルウル)
拙作で本当にスミマセン;;
でもでも!この度はバトン・キャッチ誠にありがとうございましたー!!osz
近風さんからいただきましたー!
おお、対談形式バトンですな!
それにしても、今回ご指定いただいたキャラの組み合わせに笑ってしまった。
そうか、近風さんにはよく変人のお相手をしていただいているから…!
それにしても会話なりたたなさそー…。
どんな風になるか分かりかねますが、2人の独特のペースに任せて行ってみたいと思います。(一抹の不安)
ではでは、消化れっつらごー!
【オリキャラバトン】
01.お互いを知っていますか?
「あ、知っていると言えば知っているけど、こーやって2人で話したことはないかも」
「確かに、キミとこうして話すのは初めてかもね。あ…でも憧れの僕と2人きりで話すコトが出来るからと言って、緊張する事はないんだよ?」
「キンチョー…?うん、しないから大丈夫だよ。てか、キミはあたしのこと知ってるの?」
「もちろん知ってるよ。(相手の髪色をジッと見て)…バレンシアオレンジの妖精、だろ?(ハハッと髪をかきあげて)」
「(数秒キョトンとした後に)あは♪妖精じゃなくて永田だよ。みかん帝国の大統領だよー♪(ぉぃ)」
「ああ、コレは失礼。あまりの可憐さにてっきり妖精だと思ってしまったよ、みかん大統領。(結局知らなかったんだな)」
02.知っていても知らなくても、お互いに自己紹介してください。
「てなわけで、前述どおりみかん帝国の大統領・永田那星でーす♪」
「僕はピエール樹崎。誇り高き日本人の父と美しきフランス人の母を持つ高貴なサラブレッドさ」
「へー、ピエくんって馬だったんだ(どんな解釈)」
「そう、白馬に跨った王子様とは僕の事さ(人の話を斜めにしか聞いてない奴らだな)」
03.お互いをはじめて見たときの印象は?
「“金髪だよ、金髪!目も青いよ!ウチの店のとんかつ定食食べるかな、この人!?”…って感じ」
「僕はそうだね…オレンジ色の髪がエーゲ海の夕暮れを彷彿とさせるマドモアゼル…って印象を受けたかな」
「ねね、塩サンマ定食とか食べるの!?」
「あ、やっぱりどちらかと言うとエーゲ海の夕暮れというよりシチリア島のエトナ火山のような活動的なイメージ…かな?(人の話聞かずブツブツと)」
「ん、シチリア島…???…ああ!そこで獲れるサンマを火山の火でガツガツ焼くのが好きなんだね!」
04.…の質問はないみたいですヨ。
「ないんだってー」
「ははは、僕の美しさに驚いて、つい質問する内容を忘れてしまったんだね?もう、お茶目なうっかり屋さんだな、キミは(髪の毛ファサ)」
05.共通の知り合いがいる場合、その人はあなた達にとってどんな存在ですか?
「共通の知り合い…って言うと先生関係かな?」
「そうだね…僕は図書室で可愛らしいミス・サリバンに、パティオ(=中庭)で書道を嗜む若旦那に時々出会うかな」
「ミス・サリバン…???司書さんのこと?司書さんは優しいよー。あたしが図書室でぐーすか転寝してたら『風邪引きますよ?』ってショール掛けてくれたんだー♪ 書道の若旦那は在原っちセンセーのことかな?あは、在原っちセンセーならたまにウチの店に食べに来るよ(笑)。」
「図書室のミス・サリバンは柔らかな笑顔が印象的だ。それに引きかえ若旦那は笑顔が硬いんだ。僕の美しさは男性をも惹きつけ緊張させてしまうらしい。」(←単に引き攣り笑いを浮かべていただけという噂)
「へー…そうかぁ。在原っちセンセーってそんな趣味があったんだー…」(「∑ねーよ!!;」←ぁ。)
06.最後の質問です。あなた達は仲良くできそうですか?
「出来るんじゃないかなぁ?あたし、誰ともケンカしたことないし♪」
「もちろん。この世界に存在する全てのマドモアゼルは僕と仲良くなりたがってるんだから、僕はそれを受け入れればいいだけの話だ」
「じゃー大丈夫だね♪」
「ああ、そのようだ。マンダリンオレンジ帝国のおしゃまな姫君。」
「違うよー。三ケ日みかん村の村長だよー(笑)」(お前ら言ってるコト滅茶苦茶すぎ)
07.関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回してください。
「うーん、どうしようかぁ?」
「そういうことは僕たちでなくて背後に任せればいいだけの話じゃないのかい?」
「あ、そうか。ピエくん頭いいー♪ …あれ?なんかカンペが出てきたよ。…『アンカー希望』だってさ」
「だったらそれでいいんじゃないのかい。僕は異存ないよ。…おっと、僕はこれからピアノのレッスンの時間なので、帰らせてもらうよ?」
「うん、わかったー。あたしも店の手伝いがあるから帰ろうッと☆」
…やっぱりバカ回答ばかりだった; スミマセン;;
結構皆さんに程よくバトンが回っている感じがするので、あえてアンカーとさせていただきます~;
近風さん、この度はバトン有難う御座いましたー^^ノシ
おお、対談形式バトンですな!
それにしても、今回ご指定いただいたキャラの組み合わせに笑ってしまった。
そうか、近風さんにはよく変人のお相手をしていただいているから…!
それにしても会話なりたたなさそー…。
どんな風になるか分かりかねますが、2人の独特のペースに任せて行ってみたいと思います。(一抹の不安)
ではでは、消化れっつらごー!
【オリキャラバトン】
01.お互いを知っていますか?
「あ、知っていると言えば知っているけど、こーやって2人で話したことはないかも」
「確かに、キミとこうして話すのは初めてかもね。あ…でも憧れの僕と2人きりで話すコトが出来るからと言って、緊張する事はないんだよ?」
「キンチョー…?うん、しないから大丈夫だよ。てか、キミはあたしのこと知ってるの?」
「もちろん知ってるよ。(相手の髪色をジッと見て)…バレンシアオレンジの妖精、だろ?(ハハッと髪をかきあげて)」
「(数秒キョトンとした後に)あは♪妖精じゃなくて永田だよ。みかん帝国の大統領だよー♪(ぉぃ)」
「ああ、コレは失礼。あまりの可憐さにてっきり妖精だと思ってしまったよ、みかん大統領。(結局知らなかったんだな)」
02.知っていても知らなくても、お互いに自己紹介してください。
「てなわけで、前述どおりみかん帝国の大統領・永田那星でーす♪」
「僕はピエール樹崎。誇り高き日本人の父と美しきフランス人の母を持つ高貴なサラブレッドさ」
「へー、ピエくんって馬だったんだ(どんな解釈)」
「そう、白馬に跨った王子様とは僕の事さ(人の話を斜めにしか聞いてない奴らだな)」
03.お互いをはじめて見たときの印象は?
「“金髪だよ、金髪!目も青いよ!ウチの店のとんかつ定食食べるかな、この人!?”…って感じ」
「僕はそうだね…オレンジ色の髪がエーゲ海の夕暮れを彷彿とさせるマドモアゼル…って印象を受けたかな」
「ねね、塩サンマ定食とか食べるの!?」
「あ、やっぱりどちらかと言うとエーゲ海の夕暮れというよりシチリア島のエトナ火山のような活動的なイメージ…かな?(人の話聞かずブツブツと)」
「ん、シチリア島…???…ああ!そこで獲れるサンマを火山の火でガツガツ焼くのが好きなんだね!」
04.…の質問はないみたいですヨ。
「ないんだってー」
「ははは、僕の美しさに驚いて、つい質問する内容を忘れてしまったんだね?もう、お茶目なうっかり屋さんだな、キミは(髪の毛ファサ)」
05.共通の知り合いがいる場合、その人はあなた達にとってどんな存在ですか?
「共通の知り合い…って言うと先生関係かな?」
「そうだね…僕は図書室で可愛らしいミス・サリバンに、パティオ(=中庭)で書道を嗜む若旦那に時々出会うかな」
「ミス・サリバン…???司書さんのこと?司書さんは優しいよー。あたしが図書室でぐーすか転寝してたら『風邪引きますよ?』ってショール掛けてくれたんだー♪ 書道の若旦那は在原っちセンセーのことかな?あは、在原っちセンセーならたまにウチの店に食べに来るよ(笑)。」
「図書室のミス・サリバンは柔らかな笑顔が印象的だ。それに引きかえ若旦那は笑顔が硬いんだ。僕の美しさは男性をも惹きつけ緊張させてしまうらしい。」(←単に引き攣り笑いを浮かべていただけという噂)
「へー…そうかぁ。在原っちセンセーってそんな趣味があったんだー…」(「∑ねーよ!!;」←ぁ。)
06.最後の質問です。あなた達は仲良くできそうですか?
「出来るんじゃないかなぁ?あたし、誰ともケンカしたことないし♪」
「もちろん。この世界に存在する全てのマドモアゼルは僕と仲良くなりたがってるんだから、僕はそれを受け入れればいいだけの話だ」
「じゃー大丈夫だね♪」
「ああ、そのようだ。マンダリンオレンジ帝国のおしゃまな姫君。」
「違うよー。三ケ日みかん村の村長だよー(笑)」(お前ら言ってるコト滅茶苦茶すぎ)
07.関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回してください。
「うーん、どうしようかぁ?」
「そういうことは僕たちでなくて背後に任せればいいだけの話じゃないのかい?」
「あ、そうか。ピエくん頭いいー♪ …あれ?なんかカンペが出てきたよ。…『アンカー希望』だってさ」
「だったらそれでいいんじゃないのかい。僕は異存ないよ。…おっと、僕はこれからピアノのレッスンの時間なので、帰らせてもらうよ?」
「うん、わかったー。あたしも店の手伝いがあるから帰ろうッと☆」
…やっぱりバカ回答ばかりだった; スミマセン;;
結構皆さんに程よくバトンが回っている感じがするので、あえてアンカーとさせていただきます~;
近風さん、この度はバトン有難う御座いましたー^^ノシ
ぐはははは。(壊)
10chに久しぶりに日比良さん投下して入室ロルを打ってたら、いきなり鯖落ちして、真っ白な空間に密閉されてしまった者ですorz
…なんかさ、思うんだ。日比良さんって無意識に凄いタイミングを狙う人だよなーって。(…)
てか、久しぶりに夜遅くまでロル出来る日だったから気合い入れてたんですが…orz
そんなこんなでロルは諦めて、おとなしくお絵描きを始めました。
…ついついヤ○ーショッピングのおいしそうなスイーツに目を奪われつつの作業だったので、時間が掛かってしまいましたが…。(お前な…)
あれは目の毒ですね!メチャクチャ注文したくなるよ!
ただでさえ、昨日は昼に禁断のメガマックを食べてしまい自制しなくてはいけないと言うのに。
いや、あれ初めて食べましたが、ホント凄いボリュームですね。バリューセットで注文しなくてよかったよ!
それに今日の夜は友人達と豪勢に黒毛和牛買ってパーティーする予定!
ダメじゃん、この人!胃腸炎で痩せたと言うのに、元通りっつーか寧ろ目方オーバーする勢いだよ!コレステロールと友好条約結んでる場合じゃないよ!
まぁ、ダイエットは明日からということd(殴)
さてさて、現在 画は翌桧さま宅のカジ先輩を描かせていただいてまして^^*
一応下描きまで出来上がりましたが、ご本人様のイメージに合っているかは果てしなく謎です;
ただ『プロフ拝見しながら描いたら、こんな人になってしまったー!!!!』と、ちょっとした衝撃が全身を走りました;(どないやねん)
さぁ、これからの色塗りがやたら楽しみだー!!(∑お前、人様のキャラに変な事するなよ!!;)
10chに久しぶりに日比良さん投下して入室ロルを打ってたら、いきなり鯖落ちして、真っ白な空間に密閉されてしまった者ですorz
…なんかさ、思うんだ。日比良さんって無意識に凄いタイミングを狙う人だよなーって。(…)
てか、久しぶりに夜遅くまでロル出来る日だったから気合い入れてたんですが…orz
そんなこんなでロルは諦めて、おとなしくお絵描きを始めました。
…ついついヤ○ーショッピングのおいしそうなスイーツに目を奪われつつの作業だったので、時間が掛かってしまいましたが…。(お前な…)
あれは目の毒ですね!メチャクチャ注文したくなるよ!
ただでさえ、昨日は昼に禁断のメガマックを食べてしまい自制しなくてはいけないと言うのに。
いや、あれ初めて食べましたが、ホント凄いボリュームですね。バリューセットで注文しなくてよかったよ!
それに今日の夜は友人達と豪勢に黒毛和牛買ってパーティーする予定!
ダメじゃん、この人!胃腸炎で痩せたと言うのに、元通りっつーか寧ろ目方オーバーする勢いだよ!コレステロールと友好条約結んでる場合じゃないよ!
まぁ、ダイエットは明日からということd(殴)
さてさて、現在 画は翌桧さま宅のカジ先輩を描かせていただいてまして^^*
一応下描きまで出来上がりましたが、ご本人様のイメージに合っているかは果てしなく謎です;
ただ『プロフ拝見しながら描いたら、こんな人になってしまったー!!!!』と、ちょっとした衝撃が全身を走りました;(どないやねん)
さぁ、これからの色塗りがやたら楽しみだー!!(∑お前、人様のキャラに変な事するなよ!!;)