拙いイラスト(画)や下手っぴ写真(写)をダラダラと展示。PCの呟きもブツブツと…。
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近風さんのところで面白いバトンをフリー配布されてたので、拾ってきましたーv
うーん、考えると楽しい…^^*
【先生バトン】
1.国語の先生にするなら?
ここは在原っちで。
書道やっていると、自然と漢字に強くなるし、漢文や短歌・俳句にも精通してそうだし。
結構まともな授業をしそうです。(酷い言い方だな、おい)
2.数学の先生にするなら?
日比良さんかな…。
会社ではマーケティング部所属ということで、数字に強いかも(ぇ笑)。
3.英語の先生にするなら?
これはもう迷うことなくピエール樹崎で。
アイツ、仏語は殆ど喋れないけど英語ならいけるとか。
「ビューティフルな発音だね」「うーん、エクセレント!」などと気持ち悪い褒め方をしそうだ^^;
4.理科の先生にするなら?
うーん…何となく遠矢っぽいイメージ(笑)。
「今日も好きな実験やれよー」としょっちゅう化学実験させてそう。
良く言えば、生徒の自主性を重視した好奇心を培う授業。
悪く言えば、単に授業内容考えるのがめんどくさい人orz
5.社会の先生にするなら?
これは現職ということで、試運転のH科先生で。
…一応真面目に教えているみたいですよー。(一応ってアンタ;)
6.芸術の先生にするなら?
書道なら、現職の在原っちですね。
音楽なら、ピエール。“音楽鑑賞”と言って自作の曲をしょっちゅう聴かせそうだ;
美術なら、試運転の遠矢妹。絵が得意なんですって。兄も美術の成績は悪くないみたいですけどね。
7.体育の先生にするなら?
これはもう翔平となっちゃんの脳ミソ筋肉コンビで!
翔平はみっちり鍛え上げるトレーニング系授業を、なっちゃんはゲーム性の高い授業をしそうです^^;
8.家庭科の先生にするなら?
料理ができるキャラ…ウチだと在原っちとなっちゃんですねぇ…。
ええ、なっちゃんは意外と料理が出来るんですよ。家が食堂やってるからお手伝いで。
作法みたいなことを教えるのであれば、司書さんかなぁ…。
9.保健医の先生にするなら?
コレはきっと司書さんだな。ほんわかと生徒を見守るカウンセラー的な先生になりそう。
あとは意外に翔平…。ケガの知識とか詳しいだろうから。
但し、やたらと元気のいい先生で、『保健室では静かに』というルールを自ら破りそうですがね;
FTキャラでもよろしければ、シャルジャ。
ええ、ヤツの職業はヒーラーですからね!無愛想だけど(…;)
10.校長(理事長)にするなら?
むー…これは最年長者ということで日比良さんに任せましょうか(笑)。
常に人間関係に気を遣っている感じでもあって、色々と苦労が絶えない校長になりそうです。
その結果、胃薬とか常備してそう(任せて大丈夫か?;)
11.このバトンを回す5人を教えてください
フリーで貰ってきたので、フリーにしておきます(笑)。
バトンご馳走様でしたーノシ
うーん、考えると楽しい…^^*
【先生バトン】
1.国語の先生にするなら?
ここは在原っちで。
書道やっていると、自然と漢字に強くなるし、漢文や短歌・俳句にも精通してそうだし。
結構まともな授業をしそうです。(酷い言い方だな、おい)
2.数学の先生にするなら?
日比良さんかな…。
会社ではマーケティング部所属ということで、数字に強いかも(ぇ笑)。
3.英語の先生にするなら?
これはもう迷うことなくピエール樹崎で。
アイツ、仏語は殆ど喋れないけど英語ならいけるとか。
「ビューティフルな発音だね」「うーん、エクセレント!」などと気持ち悪い褒め方をしそうだ^^;
4.理科の先生にするなら?
うーん…何となく遠矢っぽいイメージ(笑)。
「今日も好きな実験やれよー」としょっちゅう化学実験させてそう。
良く言えば、生徒の自主性を重視した好奇心を培う授業。
悪く言えば、単に授業内容考えるのがめんどくさい人orz
5.社会の先生にするなら?
これは現職ということで、試運転のH科先生で。
…一応真面目に教えているみたいですよー。(一応ってアンタ;)
6.芸術の先生にするなら?
書道なら、現職の在原っちですね。
音楽なら、ピエール。“音楽鑑賞”と言って自作の曲をしょっちゅう聴かせそうだ;
美術なら、試運転の遠矢妹。絵が得意なんですって。兄も美術の成績は悪くないみたいですけどね。
7.体育の先生にするなら?
これはもう翔平となっちゃんの脳ミソ筋肉コンビで!
翔平はみっちり鍛え上げるトレーニング系授業を、なっちゃんはゲーム性の高い授業をしそうです^^;
8.家庭科の先生にするなら?
料理ができるキャラ…ウチだと在原っちとなっちゃんですねぇ…。
ええ、なっちゃんは意外と料理が出来るんですよ。家が食堂やってるからお手伝いで。
作法みたいなことを教えるのであれば、司書さんかなぁ…。
9.保健医の先生にするなら?
コレはきっと司書さんだな。ほんわかと生徒を見守るカウンセラー的な先生になりそう。
あとは意外に翔平…。ケガの知識とか詳しいだろうから。
但し、やたらと元気のいい先生で、『保健室では静かに』というルールを自ら破りそうですがね;
FTキャラでもよろしければ、シャルジャ。
ええ、ヤツの職業はヒーラーですからね!無愛想だけど(…;)
10.校長(理事長)にするなら?
むー…これは最年長者ということで日比良さんに任せましょうか(笑)。
常に人間関係に気を遣っている感じでもあって、色々と苦労が絶えない校長になりそうです。
その結果、胃薬とか常備してそう(任せて大丈夫か?;)
11.このバトンを回す5人を教えてください
フリーで貰ってきたので、フリーにしておきます(笑)。
バトンご馳走様でしたーノシ

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【加賀 桜子さま】
深夜見回りの途中に入った資料室。
何気なく中国の写真集を見てたら、偶然アイツが来たんだよな。
いつものようにこんな時間まで部活に励んでいたらしい。…暖房の効いていない室内で。
本人はそういうの気にも留めず没頭してたようだが、アイツの手は確実に冷えていた。
ったく、風邪引いたらどうするんだ…。
その後、アイツの手を俺のパーカーのポケットに入れたら、結構気に入ったみたいだった。
こーゆー些細な事で嬉しそうな顔するのを見ると…なんだかホッとするよ。
それと今回は珍しくアイツに言い負かされた。
久々の休日で久々の天気で…洗濯とか買い出しとかに勤しんでたんだよな。
そしたら“主婦みたい”だとよ。
しょうがねえだろ、一人暮らしなんだから;ウチに市●悦子はいねえんだよ。
それに今の時代は男もある程度家事ができたほうがいいだろうが;
それ主張しようとしたら、妙な方向に話が流れて…
奥さんが放浪の画家で長期家を空けていたら、その技能が役に立つ――そう言っちまって…アイツに釘をさされた;「私が奥さんならずっと傍にいます」ってさ…;
もしも話のつもりが、あまりもしも話じゃないように感じられた。果たして、あん時アイツは一体どう感じたんだろうな…。
そして『もしも居なくなったら立ち直ってくださいね』って…どーゆーつもりで言ったんだか…。
俺も「そのときはきちんと立ち直るから」と言ってみたけど、正直立ち直るのにどれだけの時間を要するのか――分かんねーよ…。
深夜見回りの途中に入った資料室。
何気なく中国の写真集を見てたら、偶然アイツが来たんだよな。
いつものようにこんな時間まで部活に励んでいたらしい。…暖房の効いていない室内で。
本人はそういうの気にも留めず没頭してたようだが、アイツの手は確実に冷えていた。
ったく、風邪引いたらどうするんだ…。
その後、アイツの手を俺のパーカーのポケットに入れたら、結構気に入ったみたいだった。
こーゆー些細な事で嬉しそうな顔するのを見ると…なんだかホッとするよ。
それと今回は珍しくアイツに言い負かされた。
久々の休日で久々の天気で…洗濯とか買い出しとかに勤しんでたんだよな。
そしたら“主婦みたい”だとよ。
しょうがねえだろ、一人暮らしなんだから;ウチに市●悦子はいねえんだよ。
それに今の時代は男もある程度家事ができたほうがいいだろうが;
それ主張しようとしたら、妙な方向に話が流れて…
奥さんが放浪の画家で長期家を空けていたら、その技能が役に立つ――そう言っちまって…アイツに釘をさされた;「私が奥さんならずっと傍にいます」ってさ…;
もしも話のつもりが、あまりもしも話じゃないように感じられた。果たして、あん時アイツは一体どう感じたんだろうな…。
そして『もしも居なくなったら立ち直ってくださいね』って…どーゆーつもりで言ったんだか…。
俺も「そのときはきちんと立ち直るから」と言ってみたけど、正直立ち直るのにどれだけの時間を要するのか――分かんねーよ…。
近頃あまり表に出ていなかった在原っち。
実は裏でPBMやってたり。
今回はやたらとセクハラというか漫才というか…(ぉぃ)。
や、でもすっごく楽しかったですよー。桜子ちゃんPLの絆夜さん、いつものことながらありがとうございました!
では、例の如く一部リプレイ掲載してみますー。
色々楽しいことありすぎで全部載せると膨大な量になるので、小話風に纏めました;
とある土曜日の夕暮れ時。
いつもより早く仕事や練習を終えた書道教諭は久しぶりにガッツリ料理を作ろうと、スーパーで買出し。
買い物を終えて店から出たところ、偶然桜子ちゃんと出会った。
そこでの流れで、桜子ちゃんは彼氏の手料理を食べに行く事に。
てなわけで、2人はマンションに辿りついた。
ご飯を食べ終わると、しばらくまったり会話を続ける。
その時、桜子ちゃんが以前夏祭りの時に一緒に撮った写真を手渡す。
2人の表情、彼女はニッコリ笑顔で写っているのに対して、彼は少し驚いたような表情をしていた。
「何で雅人さん驚いてるんですか?」
「…あん時、急に引っ付いてきたから」
「…だって引っ付かないと2人入んないじゃないですか。」
「何だかんだ言って、ホントは密着したかっただけだったりして…」
彼の言葉に彼女は目を丸くし思わず言葉を失う。“え…心読まれた?!”とか考えて。
対して彼は、冗談のつもりで言ったのだけど。しかし、そんな図星な彼女の顔を察しては少し驚いてみたり。
「…くっ付きたいんなら何か理由をつけなくてもくっ付きゃいいのに」
「……」
「…素直じゃねえんだから」
「…素直じゃないって…雅人さんだって…」
「素直にしたら逃げるくせに…」
「Σ逃げ…!?…まるで私の所為じゃないですか…。別に逃げも隠れもしませんよーだ。」
「ふーん?…じゃあ素直に何してもいいんだな?」
「Σえ…いや…素直は良いけど、何してもいいだなんて言ってな…」
彼の言葉聞いてはギョとして、思わずテーブルに置かれた写真へと目をやって。少しだけ彼から離れた。
「ホラ、逃げてんじゃねーか」
咄嗟に彼女の手首を掴む彼。
「あ…いや、逃げた訳じゃないです…;」
「…じゃあ逃げんな」
いきなり身体の向きをクルリと90度変える。手首を引っ張り、もう片方の腕で強引に抱きしめて
「…えと、あの…」
彼に抱かれて困るわけではないが多少アタフタする彼女。
そんな彼女の肩越しにある彼の顔。ふと俯いては服の上から鎖骨辺りに唇を落とす。それに対して彼女はドキと反応。
やがて…ズルズルズルと彼の頭の位置が下がっていく。しまいには彼女の膝上にトン…と。そして、無言のまま身体を仰向けに寝かせて…膝枕。
意表を突く行動にキョトンとする彼女だった。
「…1週間疲れた。」
彼女の顔見上げつつ、スッと片手を挙げて彼女の頬に触れた。
“素直な行動”――いつも仕事の弱音を吐かないため、少しだけ癒しがほしかった――そういうこと。
どうやらさっきのキスは事故だと判明。
そして今は彼の甘え。初めてそんな姿の相手を見て、彼女はクスッと微笑んだ。
「…1週間お疲れ様です。…大丈夫ですか?」
「おかげさまで。…明日はゆっくり休むとするよ」
そう言いながら、双眸をゆっくり閉じる。やがて全身の力が抜けて、彼女の頬に当てていた手がスルッと落ちる。そのままスー…ッと寝息。いつまで眠ることやら…おそらく30分もしたら目を覚ますだろう。
そんな彼に呟くように
「…おやすみなさい。」
そうすると彼女も少しうとうとし始めた…。