拙いイラスト(画)や下手っぴ写真(写)をダラダラと展示。PCの呟きもブツブツと…。
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今年はマメに更新したいとかほざきながら、この体たらくorz
『とびだせ どうぶつの森』をやり始めたら面白すぎました←
いいねぇ、どうぶつ達w
今いる村でお気に入りなのは、見た目可愛い猫なのに実は筋肉バカの1ごうくんww
しずえさん(犬)は、可愛くて性格も良い公務員の女の子ですw
アイーダさん(カエル)は、見た目ヤンキーだけど頼れる姉御でw
ナタリー(やぎ?年齢不詳←)は、人のあげた手紙をみんなに見せびらかすなww
みぞれちゃん(ひつじ)は、癒し系フワフワの女の子v
トビオくん(うさぎ)は、ガリ勉っぽそうなのに、実はマンガしか読まないらしいw
ルーシー(ぶた)は、丁寧な言葉遣いの女の子v しかし部屋はだらしないw のだめw
カブキチ(猫)は、歌舞伎フェイスでかなりのコワモテなのに、虚弱体質←
アイダホ(熊)は、マッチョっぽいが時々物凄く可愛い顔になるww
ゲーム内でやれることも幅広くて、どうりで攻略本がどれも500ページ超なわけですな^^;
『とびだせ どうぶつの森』をやり始めたら面白すぎました←
いいねぇ、どうぶつ達w
今いる村でお気に入りなのは、見た目可愛い猫なのに実は筋肉バカの1ごうくんww
しずえさん(犬)は、可愛くて性格も良い公務員の女の子ですw
アイーダさん(カエル)は、見た目ヤンキーだけど頼れる姉御でw
ナタリー(やぎ?年齢不詳←)は、人のあげた手紙をみんなに見せびらかすなww
みぞれちゃん(ひつじ)は、癒し系フワフワの女の子v
トビオくん(うさぎ)は、ガリ勉っぽそうなのに、実はマンガしか読まないらしいw
ルーシー(ぶた)は、丁寧な言葉遣いの女の子v しかし部屋はだらしないw のだめw
カブキチ(猫)は、歌舞伎フェイスでかなりのコワモテなのに、虚弱体質←
アイダホ(熊)は、マッチョっぽいが時々物凄く可愛い顔になるww
ゲーム内でやれることも幅広くて、どうりで攻略本がどれも500ページ超なわけですな^^;
おめでとうございます!
今年もよろしくお願い申し上げますosz
PBCやPBMも機会がありましたら是非ご一緒してやってくださいませvvv
本当は先月もっと更新したかったのに、あっという間に新年になってしまいました^^;
もっとマメに更新できる人に今年はなりたい…←
10/17【観光地】
朱澤 琴子さま
日帰りで紅葉狩りをしようということで遠出をした。
神社に行って、コスモスの丘を見て…ところが突然雲行きが怪しくなったので
急遽雨宿りが出来る場所を探し、あまり濡れずに軒下に入ることが出来た。
天気予報にはなかった大雨…地元の人の話だとこの手の雨は暫く止みそうにないとか。
売店で傘を探したものの、考えることは皆同じのようで売り切れ。
仕方がないので、旅館で一泊することにした。
部屋は別に取ろうと思ったのだけど、週末なもので空室は1部屋のみという状況…。
そういうことで、やむをえずな事の運びとなった。
ただ、この旅館は女性客用の浴衣を特別に用意している所で、予定外に琴子さんの
可愛らしい浴衣姿を見ることが出来たのは嬉しかったな。
……他にも想定外のサービスがあったけれど、そちらは謹んで遠慮させていただいた←
じつは、散策している間彼女が間違わずにコスモスの丘まで行けたら“ご褒美”を
何かあげると約束していた。
だから、どんなご褒美がいいか訊ねたら

こんな感じだったので、これからはそのように呼ぶことにしよう。
――雨は夜になっても降り続けていた。
色々話すことができて、今まで以上に距離が縮まったような気がする。
琴子の家のこととか、僕の父親の話とか、来年の夏祭りに行く約束とか……数え切れない程に。
その後はぐっすり眠ってくれたようで、僕も安心して読書後に眠りについた。
次の日の朝まで一緒だというのは、どこか不思議な感覚。
笑顔でカーテンを開けて朝の光を浴びる琴子は、僕にとっては眩しかった。
……ありがとう。琴子とこんな風に過ごせて、つくづく幸せ者だと僕は思う――。
朱澤 琴子さま
日帰りで紅葉狩りをしようということで遠出をした。
神社に行って、コスモスの丘を見て…ところが突然雲行きが怪しくなったので
急遽雨宿りが出来る場所を探し、あまり濡れずに軒下に入ることが出来た。
天気予報にはなかった大雨…地元の人の話だとこの手の雨は暫く止みそうにないとか。
売店で傘を探したものの、考えることは皆同じのようで売り切れ。
仕方がないので、旅館で一泊することにした。
部屋は別に取ろうと思ったのだけど、週末なもので空室は1部屋のみという状況…。
そういうことで、やむをえずな事の運びとなった。
ただ、この旅館は女性客用の浴衣を特別に用意している所で、予定外に琴子さんの
可愛らしい浴衣姿を見ることが出来たのは嬉しかったな。
……他にも想定外のサービスがあったけれど、そちらは謹んで遠慮させていただいた←
じつは、散策している間彼女が間違わずにコスモスの丘まで行けたら“ご褒美”を
何かあげると約束していた。
だから、どんなご褒美がいいか訊ねたら
こんな感じだったので、これからはそのように呼ぶことにしよう。
――雨は夜になっても降り続けていた。
色々話すことができて、今まで以上に距離が縮まったような気がする。
琴子の家のこととか、僕の父親の話とか、来年の夏祭りに行く約束とか……数え切れない程に。
その後はぐっすり眠ってくれたようで、僕も安心して読書後に眠りについた。
次の日の朝まで一緒だというのは、どこか不思議な感覚。
笑顔でカーテンを開けて朝の光を浴びる琴子は、僕にとっては眩しかった。
……ありがとう。琴子とこんな風に過ごせて、つくづく幸せ者だと僕は思う――。