拙いイラスト(画)や下手っぴ写真(写)をダラダラと展示。PCの呟きもブツブツと…。
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近風さんからいただきましたー^^ 那智クンin砺波先生ver.スゲー可愛かった…!!w
な、なにやらカオスな雰囲気のバトンで…!
しかもこの指定、何気にヤバイんですけど…!
R指定ギリギリになりそうなんですけど!!(←)
そんなわけで、きっと教師側が泣きを見るかと。
ではでは、バーンといってみましょう!
【俺がアイツでアイツが俺で!バトン】
指定:在原 月影⇔遠矢 新
在原 月影(遠矢の体)
遠矢 新(在原っちの体)
■01:まずはお名前と入れ替わった相手の名前を教えて下さい。
「在原だ…。つーか何この身体…;」
「センセー、俺の身体を貶さないでくださいよー。それでも愛着ある身体なんだからw あ、俺はトーヤね。今こんな不良教師っぽい恰好してるけどー」
「誰が不良だ!仕事上動きやすい恰好してるだけだろーが!」
「あーもー、分かってるってセンセ♪まぁ、確かにこりゃ制服着てるより楽だわ(両腕をグーッと伸ばして)」
■02:入れ替わっちゃった!第一印象は?
「…なんつーか…ヒョロッとしてんなぁ…」
「スリムって言ってくださいよー。ところでセンセー、ちゃんと身体動かしてますー?何かなまってる感じがするけど(左手で右肩押さえつつ右腕ブンブン回して)」
「…お前に言われたくねーよ;《確かに年齢若い分、軽い気がするけど…;》」
「それにちょっと右腕痛んでますよー?ヤバイんじゃないっすか、腱鞘炎(チラリ)」
「…やかましい;」
■03:この状態で一日何する?
「まぁ、センセーの代わりに授業やってあげるかなぁ。そして…ニヒヒv」
「…何だよ、その変な笑いは;」
「んー?いやね、書道って言ったら生徒と一緒に同じ筆持って書き方教えたりするでしょ?…その時さりげなく女の子の手を握って、さりげなーく密着して…v」
「∑ちょっと待て!!いくらなんでも手は握らねーぞ!!;それに密着なんかしねえっつーの!やめろ、俺の身体でそーゆーセクハラまがいなことはやめてくれ!;」
「まーまーまー(ヘラヘラ)。で、センセーは何するわけ?」
「何って…とりあえず授業受けて委員会活動するしかねえんじゃねえの? 何で俺が委員会に出席しなくちゃなんねーのか腑に落ちねえけど…;」
■04:これを見たあなたの周りの人々の反応は?
「遠矢くん、今日の委員会活動だけど…」
「あ、弓ちゃーんvv(ガシッと抱きついて)」「∑馬鹿!!;」
「∑在原先生!?; ……何するんですか!!(バシーン!!!/平手打ち)」
「いてっ!!」「……;;(右手で顔半面隠す)」
「よく私にそんなことできますね!…それに、あのコが卒業した途端、そういうコトするのはいかがかと思いますけど?」
「?…あのコ?(キョトン)」「∑いや、円城寺さん、それには深い事情が…っ」
「遠矢くん?…何ですか、事情って…というか、遠矢くんが私のこと“円城寺さん”って呼ぶのは珍しいですね」
「あの…俺が今在原なんです…;で、ソッチが遠矢…」
「…え!?」
「…てなワケよ、弓ちゃん。…それにしても、いきなり平手打ちされるとは、在原センセーって弓ちゃんに大層嫌われてるんっすねー。何やらかしたんです?」
「……」「……;」(2人して沈黙)
「それに“あのコ”って…」
「さー、次の質問にいってみようか」
「∑何、そのいつになく素早い切り返し!!?;」
■05:相手になってしてやりたい!ってことは?
「うーん、本来やりたいコトはさっき却下されちゃったしー…。うーん、じゃあとりあえずその“あのコ”とやらに会いに行って…」
「行くな!!;」
「(ニヤーッと笑い)…何でそんなにムキになるんですかー?ははーん、さては…」
「…何かしたら、許さねえぞ」
「おお、怖。…ま、別に俺はそこまでセンセーが嫌がるならしませんよ。ちょっと残念だけど」
「……」
「…で、センセーはどうなんです?ここの回答」
「あ?そうだな…とりあえず学割っつーことで少しだけ安く映画観るしか思い浮かばねえ…」
「ふーん?観たい映画あるんだ?あ、でもその身体じゃR-18指定は観れませんから悪しからず。」
「この身体じゃなくても観ねえよ…;」
■06:逆にされたくないことって?
「とりあえず俺の身体使って女子生徒にベタベタくっつくな。あと先生関係にもな」
「はいはい。(ヘラリ) そうねえ、俺がされたくないことねぇ…逆にしてほしいコトならいっぱいあるかな」
「なんだよ、それ」
「例えば、俺の代わりに宿題をバンバンやってほしいとか、俺の代わりに委員長に叱られてほしいとか、俺の代わりに兄を敬うよう妹を教育し直してほしいとk」「自分でやれ」
■07:正直今の自分どう?
「うーん?ちょっと楽しそうだけど、センセーって何かめんどくさい気もするし、何とも言えない」
「…ただただ違和感」
■08:元の体に戻れたとしたら今すぐ戻る?
「当たり前だ」
「…やっぱりこのまま何もなく戻るのはつまらない気もするから、ここは一つ職権乱用して女の子に触りt」「だからやめろって
」
■09:大変! 戻れなくなっちゃった!
「∑ちょ…!!それだけは勘弁しろ!」
「うーん?センセ、もしそーなっちゃったら運命に逆らっちゃダメ。素直に状況を受け入れるっきゃないよ」
「受け入れられるか!!つーかこのままじゃ…」
「…彼女が心配?」
「…! お前なんでそれを…」
「…センセー分かり易すぎ(苦笑)」
■10:次に回す人をお願いします。(打ち返しあり)
「うーん、どうしようかぁ」
「…おい、背後。どうするか考えろ」
え;オイラが?;うーん…回したいとは思うんですが、最近皆さんお忙しそうな気がするので、ひとまずアンカーという事にさせていただきますosz
「…ま、いいんじゃね?そう思うんなら」
「じゃ、俺たちもそろそろ帰りましょーか♪」
「帰るって…ちゃんと元に戻れるんだろうな?」
「さぁ?」
「お前、少しは先のこと心配しろよ!;」
「別にいーんじゃない?仮にこのままだったとしても、俺は躊躇いなくAVとか借りられるわけだし♪」
「∑だ か ら お前は俺の身体で堂々とそーゆーコトすんじゃねえっつーの!!;」
「じゃあ、コソコソだったらいいわけ?(ヘラヘラ)」
「そうじゃねーーーーっ!!!」
…てなワケで、年齢コードギリギリ(?)な会話がなされる入れ換えでした^^;
いやぁ、在原っち振り回されたなぁ…。危うくセクハラ教師になってしまいそうな(笑←)。
一方遠矢は真面目な生徒になれるから痛手なし。
いやぁ、ナイスな人選でしたw(てめ)
近風さん、この度は面白バトンをありがとうございましたー^^ノシ
な、なにやらカオスな雰囲気のバトンで…!
しかもこの指定、何気にヤバイんですけど…!
R指定ギリギリになりそうなんですけど!!(←)
そんなわけで、きっと教師側が泣きを見るかと。
ではでは、バーンといってみましょう!
【俺がアイツでアイツが俺で!バトン】
指定:在原 月影⇔遠矢 新
在原 月影(遠矢の体)
遠矢 新(在原っちの体)
■01:まずはお名前と入れ替わった相手の名前を教えて下さい。
「在原だ…。つーか何この身体…;」
「センセー、俺の身体を貶さないでくださいよー。それでも愛着ある身体なんだからw あ、俺はトーヤね。今こんな不良教師っぽい恰好してるけどー」
「誰が不良だ!仕事上動きやすい恰好してるだけだろーが!」
「あーもー、分かってるってセンセ♪まぁ、確かにこりゃ制服着てるより楽だわ(両腕をグーッと伸ばして)」
■02:入れ替わっちゃった!第一印象は?
「…なんつーか…ヒョロッとしてんなぁ…」
「スリムって言ってくださいよー。ところでセンセー、ちゃんと身体動かしてますー?何かなまってる感じがするけど(左手で右肩押さえつつ右腕ブンブン回して)」
「…お前に言われたくねーよ;《確かに年齢若い分、軽い気がするけど…;》」
「それにちょっと右腕痛んでますよー?ヤバイんじゃないっすか、腱鞘炎(チラリ)」
「…やかましい;」
■03:この状態で一日何する?
「まぁ、センセーの代わりに授業やってあげるかなぁ。そして…ニヒヒv」
「…何だよ、その変な笑いは;」
「んー?いやね、書道って言ったら生徒と一緒に同じ筆持って書き方教えたりするでしょ?…その時さりげなく女の子の手を握って、さりげなーく密着して…v」
「∑ちょっと待て!!いくらなんでも手は握らねーぞ!!;それに密着なんかしねえっつーの!やめろ、俺の身体でそーゆーセクハラまがいなことはやめてくれ!;」
「まーまーまー(ヘラヘラ)。で、センセーは何するわけ?」
「何って…とりあえず授業受けて委員会活動するしかねえんじゃねえの? 何で俺が委員会に出席しなくちゃなんねーのか腑に落ちねえけど…;」
■04:これを見たあなたの周りの人々の反応は?
「遠矢くん、今日の委員会活動だけど…」
「あ、弓ちゃーんvv(ガシッと抱きついて)」「∑馬鹿!!;」
「∑在原先生!?; ……何するんですか!!(バシーン!!!/平手打ち)」
「いてっ!!」「……;;(右手で顔半面隠す)」
「よく私にそんなことできますね!…それに、あのコが卒業した途端、そういうコトするのはいかがかと思いますけど?」
「?…あのコ?(キョトン)」「∑いや、円城寺さん、それには深い事情が…っ」
「遠矢くん?…何ですか、事情って…というか、遠矢くんが私のこと“円城寺さん”って呼ぶのは珍しいですね」
「あの…俺が今在原なんです…;で、ソッチが遠矢…」
「…え!?」
「…てなワケよ、弓ちゃん。…それにしても、いきなり平手打ちされるとは、在原センセーって弓ちゃんに大層嫌われてるんっすねー。何やらかしたんです?」
「……」「……;」(2人して沈黙)
「それに“あのコ”って…」
「さー、次の質問にいってみようか」
「∑何、そのいつになく素早い切り返し!!?;」
■05:相手になってしてやりたい!ってことは?
「うーん、本来やりたいコトはさっき却下されちゃったしー…。うーん、じゃあとりあえずその“あのコ”とやらに会いに行って…」
「行くな!!;」
「(ニヤーッと笑い)…何でそんなにムキになるんですかー?ははーん、さては…」
「…何かしたら、許さねえぞ」
「おお、怖。…ま、別に俺はそこまでセンセーが嫌がるならしませんよ。ちょっと残念だけど」
「……」
「…で、センセーはどうなんです?ここの回答」
「あ?そうだな…とりあえず学割っつーことで少しだけ安く映画観るしか思い浮かばねえ…」
「ふーん?観たい映画あるんだ?あ、でもその身体じゃR-18指定は観れませんから悪しからず。」
「この身体じゃなくても観ねえよ…;」
■06:逆にされたくないことって?
「とりあえず俺の身体使って女子生徒にベタベタくっつくな。あと先生関係にもな」
「はいはい。(ヘラリ) そうねえ、俺がされたくないことねぇ…逆にしてほしいコトならいっぱいあるかな」
「なんだよ、それ」
「例えば、俺の代わりに宿題をバンバンやってほしいとか、俺の代わりに委員長に叱られてほしいとか、俺の代わりに兄を敬うよう妹を教育し直してほしいとk」「自分でやれ」
■07:正直今の自分どう?
「うーん?ちょっと楽しそうだけど、センセーって何かめんどくさい気もするし、何とも言えない」
「…ただただ違和感」
■08:元の体に戻れたとしたら今すぐ戻る?
「当たり前だ」
「…やっぱりこのまま何もなく戻るのはつまらない気もするから、ここは一つ職権乱用して女の子に触りt」「だからやめろって
」■09:大変! 戻れなくなっちゃった!
「∑ちょ…!!それだけは勘弁しろ!」
「うーん?センセ、もしそーなっちゃったら運命に逆らっちゃダメ。素直に状況を受け入れるっきゃないよ」
「受け入れられるか!!つーかこのままじゃ…」
「…彼女が心配?」
「…! お前なんでそれを…」
「…センセー分かり易すぎ(苦笑)」
■10:次に回す人をお願いします。(打ち返しあり)
「うーん、どうしようかぁ」
「…おい、背後。どうするか考えろ」
え;オイラが?;うーん…回したいとは思うんですが、最近皆さんお忙しそうな気がするので、ひとまずアンカーという事にさせていただきますosz
「…ま、いいんじゃね?そう思うんなら」
「じゃ、俺たちもそろそろ帰りましょーか♪」
「帰るって…ちゃんと元に戻れるんだろうな?」
「さぁ?」
「お前、少しは先のこと心配しろよ!;」
「別にいーんじゃない?仮にこのままだったとしても、俺は躊躇いなくAVとか借りられるわけだし♪」
「∑だ か ら お前は俺の身体で堂々とそーゆーコトすんじゃねえっつーの!!;」
「じゃあ、コソコソだったらいいわけ?(ヘラヘラ)」
「そうじゃねーーーーっ!!!」
…てなワケで、年齢コードギリギリ(?)な会話がなされる入れ換えでした^^;
いやぁ、在原っち振り回されたなぁ…。危うくセクハラ教師になってしまいそうな(笑←)。
一方遠矢は真面目な生徒になれるから痛手なし。
いやぁ、ナイスな人選でしたw(てめ)
近風さん、この度は面白バトンをありがとうございましたー^^ノシ